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【女子旅】持ってて良かった!実際に役だった持ち物リスト

旅慣れていないと、あれもこれもと詰めてしまいがち。なのに現地に行ってみたら、本当に必要な物が入ってなくて失敗した!という経験はありませんか?海外・国内を問わず、女子旅でぜひ持って行きたい持ち物をリストアップしました。

この記事を書いた人: かぼす
かぼす
2016年04月18日

パンパンのスーツケースは重いし、ダサいし、いいことなし!

出発前からスーツケースが荷物でいっぱいだと、帰りはお土産などの入る余地がありません。必然的に手荷物が増えてしまいますし、何より荷物が重くて移動も大変です。
基本的な持ち物の他に持って行くと役立つグッズをご紹介します。
 
 

携帯スリッパ

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靴の履きっぱなしは足がむくんで疲れやすくなってしまいます。新幹線や飛行機の中ではスリッパに履き替えてリラックスしましょう。小さく折り畳めて、滑り止めと履き口にゴムが付いているものがおすすめです。

 

フライト時間が長いので、機内で履く用。
あと、海外は部屋の中も靴で歩いたりするから、室内履きとしても使える。

一周でも使えるように使い捨ての紙スリッパではなく、コンパクトで壊れにくいの選んだよ。

 

マスク

 
夜行バスや長期フライトになると、旅行先に着いてからゆっくり化粧をしたいですよね!
マスクがあればスッピンも隠せるし、乾燥対策にも使えます。
 
乾燥対策用でマスクもありますが、これは使えますしかさばらないのであり!
 
口を開けて寝てしまうので、、、乾燥防止に。
 
 
乾燥対策をしっかりしたい場合は、加湿マスクを持って行きましょう。
 

ストール

 
 
旅行先で体を冷やしてしまうと、思うように楽しめません。レストランなどでもクーラーが効きすぎて場合がありますので、女子旅には大判のストールが大活躍します。
日差しよけにもなるので、旅行ではカーディガンより使い勝手が良いです。

長時間フライトでエコノミーの場合に、ブランケットもう1つちょうだい、と言ってももらえなかったりすると、薄いブランケット一枚では寒いよ…というときがあります。

そんなときに、ストールが活躍してくれます。

たとえ暑い国にいくとしても、だいたいの場合エアコンが効きすぎて寒くなるので、
冷えから自分を守るためにも必需品!

あるいは、乗り継ぎで予想以上に飛行機が遅れて待たされたりするとき、ちょっとベンチで横になるときの枕代わり、ブランケット代わりにもなります。

 

ジップロック

化粧品を入れるのに持って行く方も多いと思いますが、ジップロックはお金を小分けにしたり、お土産を入れるのにも使えます。小~大まで大きさを揃えて複数持って行くと重宝しますよ。
 

 

食べ残しを入れるのにも便利!

「アメリカでは、レストランの食事の量が半端ありませんでした。とてもじゃないけど食べ切れる量じゃなかった。アメリカ人なら食べ切れる量なのかな…と周りを見てみたら、皆さんドギーバックにせっせと食べ残しを入れていたんです。

聞いてみたら、食べ残しを持って帰るのは一般的だというんです。美味しいポテトや食べ切れなかったステーキを、その人から分けてもらったドギーバックに詰めてホテルへ帰り、小腹が空いたときに食べました。

あのまま食事を残して店を出てきていたら、なんてもったいないことをしていたか…と思って、今度から外食するときにはドギーバックを持って行くようにしています。」

レストランの食事を持ち帰るのは海外では常識のよう。ジップロックがあれば便利ですね!

 

折りたたみエコバッグ

コンパクトなナイロンバッグは洗濯物を入れたり、旅行先で買い物をした時にも使えます。

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【送料無料!】6色が混ぜ合わせで届くコンパクトサイズのエコバッグです。シンプルなデザインなので老若男女どなたにも喜ばれます。
結婚式や二次会パーティーのプチギフト、講演会・謝恩会・運動会・町内会イベントなどの記念品、ばらまきギフトなどにおすすめです!
 
急な荷物やお土産が増えても安心。 アジア旅行でコンビニやスーパーでのレジ袋は有料が多いので役立ちます。
 
なるべくてろてろで生地が薄いものを。お風呂の時の着替え入れや水辺に行くときのサブバッグ用として。濡れてもすぐ乾くのでおすすめ。

ウェットティッシュ・除菌ティッシュ

食事時に手を拭いたり、汗を書いた時に体を拭くのに使えます。
海外だとヨーロッパでもお手拭きは出ないのに、素手を使う食事が出ることがある。お腹が痛くなったりするリスクを下げるためにも、除菌のウエットティッシュを持っていくと良い あと軽い汚れを拭き取ったりするのにも使う
 
濡れティッシュなので口周りや油のついた手を拭いたりその他いろいろ役に立つ。
自分だけじゃなく周りで必要とする場合も多くあれば感謝される。
使用頻度はかなり高いので便利だ。

洗濯ネット

着替えを入れておけば、パッキングになりますし、帰ってきてそのまま洗濯機にポイと放り込めて便利です。
化粧水などの小物を入れて網目をひっかければ、狭い場所でも邪魔にならないのでおすすめ。
 
 
 
 
現地で洗濯するという人は、何枚かたまった時点で洗濯ネットに入れて足で踏み洗いするという、豪快な洗濯テクニックを使うこともできます。

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