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今すぐ福岡に行きたくなる…注目の福岡のパワースポット♡

日々を過ごしていて、時には元気がなくなる事もあります。 そんな時には福岡にあるパワースポットに行き、元気をもらいに行きましょう。

この記事を書いた人: mbfsn9540
mbfsn9540

太宰府天満宮

 
太宰府天満宮は、菅原道真すがわらのみちざね公の御墓所ごぼしょの上にご社殿を造営し、その御神霊おみたまを永久にお祀りしている神社です。 「学問・至誠しせい・厄除けの神様」として、日本全国はもとより広く世のご崇敬を集め、年間に約700万人の参拝者が訪れています。
「学問・至誠しせい・厄除けの神様」として、私たち日本人の身近な生活の中に息づいている天神さま。 昔から地域ぐるみで、また個人単位で、天神さまをお慕いする集いがあります。 ご住所・年齢・性別を問わず、どなたでも簡単に参加することができる「学業講社」・「崇敬会」・「飛梅講社」などの集いをご紹介いたします。
勉強を頑張っているもののなんだか不安という時には、太宰府天満宮に行ってパワーをチャージしましょう。
学問の神様がいるので、学生に大人気のスポットになります。
合格祈願などもできますし、この他になで牛をなでると病気が治癒するとも言われています。
学生は地元の子だけではなく、修学旅行生にも人気があります。
 

櫛田神社

博多祇園山笠が奉納される神社で、飾り山笠が一年中展示されています。博多っ子からは「お櫛田さん」の愛称で親しまれている,博多の総鎮守です。祭神は正殿に大幡主命(櫛田宮)・左殿に天照皇大神(大神宮)・右殿に素戔鳴尊(祇園宮)の三神で拝殿には3つの鈴が並んでいます。

【縁起】
博多の総氏神様としては最古の歴史を有し、天照皇大神(大神宮)、大幡主大神(櫛田宮)、素戔嗚大神(祇園宮)が祀られています。以前は3つの社にそれぞれ祀られていたそうです。大幡主大神は孝謙天皇天平宝字元年(757年)託宣によって鎮座され、素戔嗚大神は天慶4年(941年)藤原純友の乱の追討使小野好古が戦勝奉賽のために勧請されたといわれています。天照皇大神の奉祀についてはあまりにも古く史実としてはっきりしないそうです。

これからも夫婦仲良くやっていきたいと思っている時などは、櫛田神社に行きましょう。
夫婦そろっていくのも良いです。
夫婦円満などのご利益があるパワースポットになります。
この他にも不老長寿など、健康で長生きをしたい方の味方です。
 

竈門神社

 
 

学問の神様で知られる福岡県の太宰府天満宮。その北東に位置する宝満山(ほうまんざん)と、宝満宮竈門神社は意外に知られていません。1350年の歴史をもち、古来より「縁結び」「方除け」として信仰されています。主祭神の玉依姫命は魂(玉)と魂を引き寄せる(依)、引き合わせるというご神徳から、男女の縁をはじめ、友人、家族、仕事など幅広いご縁も含め、縁結びの神様として、特に女性やカップルたちに人気の神社です。

春は桜、秋は紅葉など四季折々の風景が楽しめるのが魅力の竈門(かまど)神社。ふもとの駐車場から境内までの参道には、訪れるたびにそのときどきの花や緑が感じられます。参道途中の神鹿や、小さな滝の癒しスポットなどもオススメ。

階段を上りきると、目の前に一気に広がる境内。凛とした空気が気持ちよく、思わず深呼吸したくなるほど。週末は縁結びの神社に相応しく、結婚式の風景も多く見られます。

 
神社とは思えない程にオシャレなのが、こちらの竈門神社になります。
素敵な造りにデザインされているので、何かのショップのような雰囲気です。
こちらは、恋に強いパワースポットになります。
好きな人がいて少し話掛けるのに勇気がない方など、こちらでパワーをチャージしましょう。

千仏鍾乳洞

 
平尾台は山口県の秋吉台(あきよしだい)とならぶ日本有数のカルスト台地で、 天然記念物・国定公園・県立自然公園に指定されています。 平尾台の中には、神秘的な鍾乳洞が点在し、中でも 千仏鍾乳洞は、代表的な大鍾乳洞で、天然記念物であり、長さは数千メートルに及びます。 観光できるのは、入口から1200mまでで、照明が付いているのは入口から900mまでです。 鍾乳洞の中は一年中、16℃に保たれています。 入口から480mほど歩くと、そこからは水の中を進んで行くため、入口でゴムサンダルに履き替えて入洞します。 水は深い所で大人の膝丈辺りまであるため、短パンを履いて行くと良いでしょう。
福岡の観光スポットでも有名で家族でも楽しめるパワースポットが、千仏鍾乳洞になります。
幻想的な雰囲気とひんやりした空気に包まれて、リフレッシュできます。
水の中も歩いて楽しむ事が可能です。

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